「ど〜でもい〜ですよ。シャラポワの対戦相手」
なんていう「ど〜でもいい話」があったが、今回ばかりはどーでもよくはなかった。対戦相手はマルチナ・ヒンギス。全豪オープンを世界最年少で制覇した元女王である。
パワー全盛時代においてパワー・スピードで圧倒するシャラポワ有利とみられていたがテクニックのヒンギスが制した。私はヒンギスを応援していた。復帰にかける執念を買った。
「まだまだやれる」ということを実証し、テニスを超えた人々に自信を与えてくれた一戦だった。
2006年02月05日
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シャラポワ対ヒンギス
Excerpt: ヒンギスが、シャラポワを破り、東レテニスの決勝へ進出ということです。 強かったですね、ヒンギス選手。 3年以上も、ブラン...
Weblog: 情報ブログ
Tracked: 2006-02-05 12:47
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11月の高橋尚子選手といいヒンギスといい、「復活」というのは見ていて本当に応援しがいがあります。次は、トリノで日本ジャンプ陣に期待したいです。
コメントありがとうございます。そうですね。復活というイメージには応援を喚起する響きがあります。バブルは復活してほしくないですけどねぇ。^^)