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2009年12月29日

Tweet Policy

今朝、本年の走り納めをしてまいりました。日の出前だというのにジョギングをされていらっしゃる方は結構いらっしゃいます。回数を重ねていくと、知り合いではないけれど「いつも走ってあの人」というのがわかってきます。そのうち軽く会釈するようになります。お互いの気恥ずかしさもあって声まではかけません。しかし、ちょっとした会釈や軽く手を上げることがすがすがしく感じられてきます。

そんなランナーの中に黄色いユニフォームを着た若者がいます。夏はTシャツ、冬はウォームアップスーツですが、いつも黄色です。彼は必ずすれ違いざまにハイタッチを求めてきます。「おかしなヤツ」これが最初の印象でした。最初は無視していました。しかし、段々と応じるようになり、ロータッチからハイタッチに変わっていきました。無言ですが面白いコミュニケーションだなと感じました。

このような感覚を最近のtwitterで感じます。見知らぬ人がなんとなくつながっていくという感覚。発展すればリアルに会ってなにかしらのコラボレーションが発生するという予感です。ただ、あまりのめりこみすぎると危険な部分もあると思うので自分なりにTweetポリシーを考えてみました。

1)業務上の守秘義務厳守(これはブログポリシーと同じです)
2)グチはいいが中傷・個人攻撃はNG(まあ、あたりまえです)
3)家族の生中継的描写禁止(場面を切り取るのはよいが時々刻々はNG)
4)外出・留守情報禁止(海外では泥棒に入られた所もあるようです)
5)連続5回以上のTweet自粛(TLの独占になり見苦しい)
6)アイコンは個性を入れる(デフォルトアイコンでは能がない)
7)Tweetの公開
8)広告フォローに対してフォローバックしない
posted by orataki at 10:24| Comment(0) | TrackBack(0) | IT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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